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      <title>sassy!!</title>
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      <description>サッシーのおもちゃかわいいよ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その８</title>
         <description>熊が森に帰っていくのを見届けるまで、近くでパトロールしているだけだ。

熊の国に人間が居住しているのであって、「人間の居住地に熊が入ってきたので、人問にとって害となる熊を殺す」という考え方はとっていない。

そこでは、熊と共存するための人間の生活の仕方、産業も図られなければならない。
人間と熊との共存の考え方、つまりカナダの自然環境に対する考え方が具現化されたのが、ロッキー山脈の国立公園での出来事であるといえるだろう。</description>
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         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 11:46:07 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その７</title>
         <description>ロッキー山脈を走っていると、山の中という感じより、広い谷あるいは高原を走っているという感じが強い。
氷河や氷河が解けて流れ出た水がせき止められたエメラルド色の湖、氷河の削った跡がみられる山肌といった大自然の地形をみながら、さまざまな動物たちにも会うことができる。

リス・ヤギ・鹿・エルクなど。
町のすぐ近くで熊をみることができた。
人家やホテルの目と鼻の先である。
道端にいた熊の周りには、観光客の車とともにパトカーがいて、警官が危険だから近づかないようにと注意をしているが、熊を銃で脅したり、移動させようとはしない。</description>
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         <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 11:44:42 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その６</title>
         <description>ロッキー山脈の観光地は、バンプ国立公園やジャスパー国立公園などの国立公園となっており、公園の入口のゲートでは入園料を徴収される。
この入園料は、国立公園の環境保全のための財源となる。

そこで渡されるパンフレットには、動物との共存のための注意が書かれている。
その一つに、「あなた方は、熊の国にいます」というのがある。
熊の国の中に人聞が入っていくという発想だ。

この考え方は、国立公園内で熊に出会ったとき、具体的に理解できる。</description>
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         <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 11:43:18 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その５</title>
         <description>カルガリーは石油の町といわれ、石油会社が多い。
この周辺で石油や天然ガスが採掘され、郊外では、小麦畑の中に石油の採掘機械をみることができる。

ここは冬季オリンピックの開催地でもあり、日本のオリンピック選手もよく練習にくる。
また、カルガリーに近いバッドランドは恐竜の化石の宝庫として世界的に有名で、世界遺産にもなっている。

カルガリーはロッキー山脈観光の玄関口でもある。
ロッキー山脈を訪れる観光客は、カルガリ～まで飛行機で来て、ここからバスや乗用車でロッキーへと向かう。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 May 2010 11:41:57 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その４</title>
         <description>ロッキー山脈の国立公園は&quot;熊の国&quot;！？

トロントから西海岸に向かう飛行機の窓からは、大小の湖が目につく。
国土の半分は、楯状地といわれる、氷河の影響を強く受けた低い丘陵と浅い谷、多くの湖からなる台地性の地形である。

そのような景観が、中西部に入ると麦畑に変わってくる。
アメリカから続くグレートプレーンズといわれる平原で、カナダでは春小麦地帯になっている。
広い区画の畑やセンターピボットといわれる円形に灌瀧された畑もみられる。

そんな景色をみているうちに、カルガリーに到着する。</description>
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         <pubDate>Sat, 01 May 2010 11:39:59 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その３</title>
         <description>トロントの郊外では、広々としたトウモロコシなどの畑が広がっている。
オンタリオ州とケベック州では酪農も盛んで、カナダの酪農製品の七割はこの二州で生産される。

プリンスエドワード島に飛んでみよう。
ジャガイモ畑が広く耕作されているこの島は一つの州になっており、カナダの一〇州の中で最も小さい。

ここは、カナダの自治領について討議した場として有名であるが、『赤毛のアン』の舞台としても観光客を集めている。
観光客の大半は日本人であるという話を地元の人から何回も聞いた。
アンの家など建物ばかりでなく、毎夏、オーケストラ付きの本格的なミュージカルが上演され、好評を博している。

カナダ人も観光でこの島を訪れるが、多くはゆったりと休養することが目的である。</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 11:38:37 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その２</title>
         <description>カナダには魅力的な観光地が多い。
まずは、東部のエリー湖とオンタリオ湖の間にあるナイアガラの滝である。

豊富な水量に恵まれた滝は迫力があり、世界各地からの観光客が集まる。
この周辺はカナダ最大の果樹地帯であり、ブドウやリンゴなどの果樹園が広がっている。
トロントやケベックなども都市型の観光地である。

冬の寒さが厳しく降雪もみられるカナダの都市では、ドームにおおわれたモールなどと呼ばれる商店街がよくみられる。
外は冬の寒さや雪が厳しくても、ドームの中の商店街で快適に買い物をすることができる。
そこには広い駐車場も併設されている。</description>
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         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 11:37:16 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「カナダ」その１</title>
         <description>おもちゃのブログを書いていたら、北米が気になりまして・・・

定番はメープルシロップと赤毛のアンの島

カナダの国旗は、赤いカエデの葉を一枚配したものだが、この国旗は一九六五年に制定されたもので比較的新しい。

カナダの観光土産で有名なメープルシロップは、この国の国花でもあるサトウカエデの樹液を煮詰めたものである。
メープルシロップは、ケベック州およびオンタリオ州での生産が多いが、特にケベック州の割合が大きい。</description>
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         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 11:32:38 +0900</pubDate>
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         <title>ダンキン・クランク</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/54257576.jpg"><img alt="54257576.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/54257576-thumb.jpg" width="300" height="300" /></a>

子供のおもちゃとしては定番ですね。
形合わせのボックス、色とりどりのリングを、ボックスのふたの穴に合わせると、形遊びができる。
リングには、つぶつぶ、でこぼこなどがあり、手触りの違いも楽しめると思います。

まだドーナッツと勘違いできないうちから是非。
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 23:31:26 +0900</pubDate>
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         <title>センシング・フロッギー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/4737375.jpg"><img alt="4737375.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/4737375-thumb.jpg" width="260" height="260" /></a>

背中にはあっちっちセンサーがついたカエルさん。
ビーズも楽しくお風呂にプカプカ。

小さい頃はお風呂が嫌いな子も多い。
そんなときはお風呂グッズに頼りましょう。
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 23:41:48 +0900</pubDate>
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         <title>スウィートドリーム・ミラー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/544775.jpg"><img alt="544775.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/544775-thumb.jpg" width="343" height="350" /></a>

フックとマジックテープで簡単に取り付けられます。
友達が持ってますが、ベットがいけないのか取り付けるのに苦労して
今は横に置いてる。
でも顔をジーットみてるので赤ちゃんにはいいんでしょうね。
]]></description>
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         <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 21:08:20 +0900</pubDate>
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         <title>トット・チューンズ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/6256226.jpg"><img alt="6256226.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/6256226-thumb.jpg" width="350" height="264" /></a>

まるでCDラジカセみたいｗｗｗ
真ん中でピカピカしているCDから聞こえてくるのか？
３つのメロディがなんだか愉快でからだも動き出しちゃう。
サイドにはチューニングボタンもある。
指や手を使う動作を促し、音楽を聴くことによってリズムに合わせて体を動かすという刺激を与えます。
なるほど～。これを担いだらラッパーですよ（笑）]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 23:49:50 +0900</pubDate>
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         <title>バックシート・トラベルモビール</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/4326432.jpg"><img alt="4326432.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/4326432-thumb.jpg" width="325" height="330" /></a>

表裏どちらにも取り付け可能なおもちゃバーにはそれぞれ単体でも遊べるダチョウ、ゾウ、ライオンの「ママと赤ちゃんのペアラトル付き！
車のヘッドレストやベビーキャリー、ベビーカーなどに取り付ければオッケー。
裏面はあかちゃんが大好きな鏡付き。お出かけのお供にこんな楽しい動物たちが一緒だったら、赤ちゃんもご機嫌！！

赤ちゃんってそんなに鏡好きだっけ？
不思議そうに見てるイメージはあるけど・・。
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 23:17:34 +0900</pubDate>
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         <title>ベビーケアセット</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/14366.jpg"><img alt="14366.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/14366-thumb.jpg" width="250" height="250" /></a>

かわいいポーチに入ったグルーミング・キット。
人気のケアグッズに爪みがき、歯ぐきマッサージャーがポーチに入りました。
キュートなデザインのポーチで赤ちゃんとのお出かけにもとっても便利。

値段もたっくないですし、プレゼントにいいですね。
貰った方もこれなら嬉しいと思います。
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 19:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>バンピー・ボール</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://vinkjallarinn.com/images/2211.jpg"><img alt="2211.jpg" src="http://vinkjallarinn.com/images/2211-thumb.jpg" width="335" height="339" /></a>

カラコロすてきな音のするボールにカラフルなツノがぽこぽこ。 
このツノをつかんで揺らしたり、キャッチボールしたり。 色や模様が刺激して、赤ちゃんの興味を引き付けます。 握る、つかむ、という指先のちからを高め、脳の発達にプラスな仕掛けです。
こうゆうので脳が発達していくんですね。
子どもってか人間はわからないものですね。

]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 13:27:50 +0900</pubDate>
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